FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【ハルニレタウン】

ran.jpg

【ハルニレタウン】
商店街住民


ラン/ネ.オ.ラ.ン.ト♂
本名:天海 ラン(あまみ らん--Amami Ran)

寂しがりやな性格/19歳/176センチ
一人称「俺」二人称「きみ」「お前」
『理容アマミ』の一人息子。男手一つで育てられた。
小さい頃から父親の姿に憧れ、ヘアカットする事がとても好き。殆ど独学だが、思い通りのヘアスタイルを 作り上げる技術を身につけている。人間界の雑誌も取り寄せながら、“より人間らしい髪型”についても研究中。
女の子のヘアカットをしたいが、店に来るのは男性客ばかりなので学生時代はクラスの女の子達を誘って(口説いて) カットモデルをやってもらっていた。
華やかさのかけらもない実家なので、花を飾ったりおしゃれなテーブルクロスを敷くなど、おしゃれな美容室に憧れている。が、理髪店。昔ながらの散髪屋。 昔ながら を貫く父親に、最近は不満を募らせている…そんなお年頃。
人間界にも勉強の旅に出たいと思っているため、高校卒業後はアルバイトとして店の手伝いをしながらお金を溜めている。 しかし生まれ育ったハルニレタウンに必ず帰り、自分の店を開くと決めている。

カットの腕は非常に繊細で正確。
冴えない男子などが来ると、勝手に注文内容とは別のカットを施そうとするため、父親にげんこつ食らったりしている。 が、めげない。

調子は軽く、軽薄者に見られるが、人付き合いに疲れる時がある、やや神経質な一面も…。
学生時代はどちらかといえば女の子に囲まれた青春を送り彼女ができた時期などもあったが、なかなか長続きしなかった。 幼馴染達と過ごす時間の方がとても有意義で楽しかったからである。
ちなみに自分から告白した事はなく、本当に好きな子に想いを伝える自信が無い ヘタレ。

【外見補足】
足元はサンダルでいるのが楽。靴はちょっと苦手。
マニキュアペディキュアはするが、元々の地爪の色が青みがかっている。
髪の毛先が水色なのももとからの地。

【参考台詞】
「来てくれてありがとー♪任せてよ~」

「そこの彼女たち♪さびれた店とか言わないでよ、腕は確かだからさっ」

「はー?ブナンな感じー?君、今いくつ?ほら、高校生じゃん。こことか刈り上げしてちょっとワルな新しい自分デビュー★とかしたい年頃じゃない?ね。よーし、じゃあそうしよ……Σッ痛"ぇ"ッ!!…親父ぃ…」

「ウチみたいな古い店じゃ、若い子はこないしどんどん廃れていくんだ。客は昔からのおじさん、注文は丸刈りばッかり… 俺はもっと華やかで綺麗になりたいって思いで若い子たちが…たくさん訪れるようなお店で腕を振るいたい…! お金貯めて、そんな自分の店を持つのが目標。」

【変化媒体】
深海色の石を加工して作ったペンダント

【絡みについて】
めぐみさん宅 はなちゃん・もこさん宅 シノブくん
 幼馴染。3人でとても仲良し。
スポンサーサイト

Link

このブログをリンクに追加する

カテゴリ

ひとりごと (1)
擬ポケ設定 (1)
擬リヴ設定 (0)
陸路の日常 (0)
お題 (0)
擬ポケ企画子設定 (18)
企画関連 (2)
おふれぽ (0)
ss (0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。